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東京風俗NEWS管理人
事実上の倒産が発覚したジャパンライフ。
高額契約に不安を抱いた高齢者らの話からは、手厚い“接待”で心をつかんでいく手法が浮かび上がってくる。

「山に行こう」。
愛知県の80代女性は約7年前、友人からそう誘われ、ジャパンライフの代理店に連れていかれたという。

店では「腰がよくなる」などと言われて磁気ベルトなどを体験。
その後、女性宅を訪れるようになった担当者から、「商品を購入してレンタルすれば、預貯金より利率がいい」「レンタルユーザーが殺到している」などと勧誘を受けるようになった。
「相続税対策にもなる」などとも言われた女性は平成22?27年ごろにかけて30回以上契約し、計1億円以上を支払った。

ジャパンライフの担当者が自宅を訪問していることや、女性が多数の契約を交わしていることに同居の孫が気づき、弁護士に相談。
この女性は返金を受けることができた。

「ジャパンライフ被害対策中部弁護団」には、こうしたジャパンライフとの契約に関する相談が多数寄せられている。
相談に来るのは70?80代が中心で、勧誘される商品の多くは100万?600万円と高額だ。高齢者らは店でマッサージを受けたり、温泉施設に集められて舞台鑑賞をさせられたりする中で心を許し、契約を交わすケースも多いとされる。http://www.sankei.com/affairs/news/171226/afr1712260044-n1.html
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東京風俗NEWS管理人
小池都政が始動して、まだ目に見えた変化はないが、小池百合子都知事(64)の手腕に期待する声は大きい。しかし、2020年東京五輪・パラリンピックが控えていることや、クリーンなイメージを大事にする女性知事ということで、「風俗街の浄化が進むのではないか」と危惧する人もいる
初の女性都知事は、風俗街をどうする気なのだろうか? 識者の声を聞くと意外な予測が――。

リオ五輪が盛り上がりを見せると同時に、4年後に迫った東京五輪・パラリンピックに向かって様々なことが動きだしている。なかでも注視されるのが風俗街の浄化だ。

過去、石原慎太郎元都知事(83)が歌舞伎町浄化作戦を展開したことを記憶している読者も多いだろう。
大きな国際的イベントが行われる地域では、歓楽街に何らかの規制が敷かれるのが常だ。風俗情報誌「俺の旅」(ミリオン出版)の生駒明編集長も気をもむ一人だ。

「危機感はありますよ。女性の政治家は特に風俗に厳しい人が多い。
風俗規制はクリーンなイメージにつながり、支持者の受けもいいのでしょう。
東京五輪を控えていることを考えてみても、風俗業界としてはある程度の浄化は覚悟せざるを得ないと思います」

しかし、小池氏ならそこまでやりすぎないのではないかと思わせる点もある。よくいる女性政治家とは、ちょいと違うというのだ。

その根拠の一つは、小池氏がカジノに前向きな点だ。
舛添要一前都知事(67)はカジノの東京誘致に否定的だったとみられるが、小池氏は都知事選最中に行った本紙のインタビューで「インバウンド(訪日外国人)を呼び込むためにはIR(カジノを含む統合型リゾート)はありだと思っています。私は否定的ではありません」と答えていた。
知事就任後に受けたマスコミ各社のインタビューでもカジノ誘致に乗り出す構えを見せている。

「ギャンブルに風俗はつきものです。切っても切り離せないんですよ」(生駒氏)

カジノはOKなのに、風俗はNGということはないだろうと期待しているわけだ。

また、小池氏はかつて「トルコ風呂」の名称を「ソープランド」に変えることに尽力したとも伝えられている

「まだ政治家になってないころの話ですよね。そのときだって名前を変えようとしただけで、ソープという仕事を潰そうとはしていない。本音はともかく、風俗の必要性はわかっているのだと思います」(同)

まだある。小池氏が衆院議員時代に地盤としていたのは池袋を含む東京10区だ。

「池袋にはたくさんの風俗店があります。ここを浄化してしまったら、NK流を壊滅してしまった西川口(埼玉県)のように街から活気が失われてしまう。これまでずっと地元の風俗を黙認してきたのだから、なくそうとはしないでしょう」(同)

もちろんぼったくり風俗など悪徳業者を取り締まることに、利用者も異存はない。

風俗が男性にとっても女性にとってもセーフティーネットになっている側面はあります。そこを浄化するようでは弱者に優しいとはいえません。小池氏にはこれまでの女性政治家とはひと味違うところを見せてほしいですね。業界の本音としては、そっとしておいてほしいというところでしょうか」(同)https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/581444/
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東京風俗NEWS管理人
東京・台東区上野で売春クラブを経営していたとして、店の経営者の男が逮捕されました。
派遣型風俗店「いちごハウス」の経営者・茂木勝行容疑者(51)は今月11日、上野で、40代の男性客に現金の支払いを受けたうえで20代の女性を紹介し、売春のあっせんをしたなどの疑いが持たれています。
警視庁によりますと、茂木容疑者の店は勧誘係、案内係、受付係と役割を分担して男性客を勧誘し、2013年ごろからこれまでに約6億5000万円を売り上げていたということです。
取り調べに対し、茂木容疑者は「店が売春営業をしていたことを知っていました」と容疑を認めているということです。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171130-00000052-ann-soci
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地域タグ: 東京都
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 上野/御徒町
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東京風俗NEWS管理人
客同士がわいせつな行為を見せ合うなどする「ハプニングバー」を経営したとして、警視庁保安課は、公然わいせつ幇助(ほうじょ)の疑いで、東京・上野の「私のハーモニカ」経営、小宮裕行容疑者(40)=東京都台東区松が谷=と従業員の男女4人を逮捕した。

逮捕容疑は、共謀して24日、店内で客の男女3人が他の客に見られる状態でわいせつな行為をする手助けをしたとしている。


同店では客にベッドルームを用意したり、コスチュームを貸し出したりしていた。
小宮容疑者が「店内で客がわいせつな行為をしやすいような雰囲気を作った」と供述するなど、いずれも容疑を認めている。
同課は公然わいせつの現行犯で客の男女3人も逮捕した。

同店は公式ウェブサイトでは通常の飲食店を装いながら、会員の口コミなどで客を集めていたとみられる。
平成26年8月からの約3年2カ月で1億3千万円以上を売り上げていた。
http://www.sankei.com/affairs/news/171026/afr1710260020-n1.html
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業種タグ: その他
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東京風俗NEWS管理人
キャバ嬢とホストの高齢化が止まらない。どうやら「若者のキャバクラ離れ」が働き手側にも広がっているという。なぜ、水商売で働く若者は激減したのか? 歌舞伎町で10年以上ホストクラブの業務に携わってきたY氏(34歳)に話を聞いた。

「僕達が現役だった2000年代初頭って、今ほど学歴社会ではなかったんですよ。高卒や高校中退の人もたくさんいましたし、そういう若者が一攫千金を狙ってホストになるために歌舞伎町に出てきていました。当時はメディアで、ホスト特集が組まれるほど人気でしたし、一晩でウン千万稼ぐとか、札束で作ったネックレスとか『歌舞伎町ドリーム』がありましたからね」

若者が水商売をすぐに辞めてしまう理由について、Y氏はこう語る。

「ホストブームが過ぎたというのもあるんでしょうけど、

今は現実的な考えをする子が非常に多いです。
大変な思いをして博打を打って大金を稼ぐよりも、
そこそこ楽に稼いで就職すればいい、という考えなので長続きしません。

僕達の時代に比べると、明らかに仕事に対しての熱意は低いですね。あとは一昔前のダークなイメージが強いのか、若い人自体が集まりにくいですね。求人と明らかに違う日給だったり、吐くまで飲まされるとか、先輩ホストによるイジメとか。今はそんなことしたら、すぐSNSで拡散されてしまいますから(笑)。そうならないように、こちらも働きやすい環境を作っていますけどね。営業中のスーツをやめて私服にしたり、条件が揃えば日給1万円出すこともあります。それでも人が足りないので、ホストの給料は昔に比べて大分上がりました。また、店の情報をSNS等で流さないという契約書も書かせるようにしています。昔、業務態度を何度注意しても改善しないホストをクビにしたら、個人サイトで店の裏情報を公開されたことがありましたね。掲示板などと違い個人サイトは削除依頼ができないので、潜在的ですがかなりダメージを受けました」

ホストの高齢化によって、将来のホストクラブはこう変わるとY氏は考察する。

「今の私服などのカジュアルさはなくなり、昔のスーツ時代へ回帰してゆくと思います。キャリアの長い人員が増えて、ホストのプロ化が進むと思いますね。店舗数が多いだけの大手グループは減ってゆき、ホストの質を重視した店だけ残るので、老舗店が増えると思います」

高齢化が進んでいるのはホストだけではない。キャバクラ嬢の高齢化について、関係者はこう話す。

歌舞伎町、六本木、大阪のミナミといった都市部以外では、若いキャバ嬢が入店せず深刻な人手不足に陥っています。以前は大勢いた女子大生のアルバイトも、日テレ女子アナウンサーの内定取り消し騒動や、就職先にマイナンバーで学生時代のアルバイトがバレるんではないか? という噂もあり、働いていた子達も含め一気にいなくなりましたね。最近面接に来る子は、シングルマザーや少し年配の人ばかりで、キャバクラを閉めて、熟女キャバクラにする店も多いです。最近は手軽な派遣キャバ嬢が増えていますが、本職キャバ嬢がいなくなったら、店は潰れますからね。五輪に向けた風営法改正で、昔よりもオープンするのが難しいと言われていますし、このままでは将来、地方都市からキャバクラは消えるのでは、という声もあります」

数年前まで「女子高生のなりたい職業ランキング」で上位にランクインしていたキャバ嬢。2017年版は公務員、看護師、保育士などの安定した職業が人気で、キャバ嬢はランク外だった。これも、現実的な考えを持つ若者達が増えた時代の流れなのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-01392922-sspa-soci
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東京風俗NEWS管理人
「昔の病気」と思われていた梅毒が猛威をふるっている。国立感染症研究所によると、昨年1年間の患者の報告数は4518人で、1974年以来初めて4000人の大台を超えた。なかでも増えているのが20代女性の感染だ。診察にあたる医師も「目に見えて患者数が増えている」と重視する。激増の背景には諸般の事情が…。

梅毒は主に性行為を介し、梅毒トレポネーマという細菌が体に入ることで引き起こされる。症状は出たり治まったりを繰り返し、初期は性器や唇などにしこりやリンパ節の腫れが出て、進行すると全身に赤い発疹ができる。妊婦が感染すると死産や乳児の病気につながることがある。

感染研が昨年1月?11月の患者の傾向を分析したところ、約3割が女性。若い世代での増加が目立ち、20代が約半数を占める。1万人以上の患者報告があった67年以降、治療薬の普及などで減少し、近年は1000人以下が続いていたが、2011年以降再び増加し、約40年前の水準に逆戻りした。

婦人科の池袋クリニック医師は「風俗産業で働くセックスワーカーの低年齢化が、若い女性患者増加の理由の1つだろう」と話す。

風俗店の業態の変化も影響を及ぼした疑いがあると指摘する。

「近年はセックスワーカーをあっせんする業者(デリヘル)が増加している。店舗型の業者に比べて感染症の検査を徹底できていない面もあるのではないか」(同医師)http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170125/dms1701251700007-n1.htm
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